経営理念

店の目標、個人の目標に向かって社員の活気が満ちあふれています

当社の社員は、競争の激しい業界にあってもめげず、「やる気」「活気」を常に持ち続けています。それどころか、フットサル大会や縄跳び大会といった、仕事以外の地域イベントにも積極的に参加し、毎日わくわくしているのです。その結果が、母の日・父の日やお中元・お歳暮などのギフト売上を常に全国でトップ争いをしていることなどに繋がっています。
当社の発展は、そうした社員の地道な努力、姿勢によってもたらされてきました。夏の夜祭り、朝市、フライヤー導入のカウンターフーズの拡大展開、炎天下での店舗前の草刈り、秋からの焼き芋販売等々、社員の皆が頑張っていることを誇りに思っています。

サンクス東海株式会社 代表取締役 小嶋 民子

写真:代表取締役 小嶋 民子 サンクス東海は、楽しい取り組みを通じてお客さまに恩返ししている会社です

経営理念

社会に信頼され、成長し続ける企業を目指します。「相依共生」「共存共栄」がモットーです。

コンビニエンス・ストア業体が成長期に一区切りをつけた今、次なる発展ステージへ向けての準備が必要とされています。
キーワードは…大手他社にはない、「サンクス東海らしさ」の追求です。
サンクス東海が求めるのは、仕事と人と地位を結んだ機能的な「態勢」と組織的な「体制」を備えたコンビニエンス・ストア「加盟店仲間」としての人材、エリア会社「社員仲間」とそての人材です。
プラス思考で励む仲間を迎え、その自己啓発・生涯学習を支援指導しながら共に歩んでいこうと考えています。

ビジョン

サンクスの特徴はシステムと人との結びつき。

サンクス東海が考えているのは「商売したい」と思う人に対して、「コンビニ経営はどんな魅力を提供できるのか」という事です。
加盟店の売上と利益の増加がサンクスの目指す姿であり、そのためにサンクス東海は、加盟店といっしょに考え行動します。
また、“エリアフランチャイズ”という地域密着型のチェーン展開は、小売店だけでなく問屋を含む流通全体の機能を強化し、地元のお客様により多くの商品と、手厚いサービスが提供できると考えています。
成功のカギとなるコンビニ経営の「仕組みと方法」。サンクスの特徴は、そのシステムとそれを使いこなす人との「結びつき」にあります。

設立の背景

サンクス東海は、江戸時代から続く酒類卸問屋から生まれました

親会社である株式会社川清商店は文政12(1829)年創業の酒類卸問屋です。この川清商店の精神を引き継ぎ、ご愛顧いただいた三河・遠州地方の皆さまへより一層のサービスをご提供するべく、サンクスの4番目のエリアフランチャイズとして平成元(1989)年に当社は産声をあげました。以来、少数精鋭主義のもとで努力を重ね、加盟店仲間を増やし続けています。

事業内容

商売への前向きな姿勢と努力を応援します。

サンクス東海は、お店の立地と能力を活かしつつ、コンビニエンス・ストアとしての機能・システム・商品・サービスを完備、一層の集客力、競争力をつけた小売店への新業態を提案しています。真剣に、熱心に取り組めば、必ず道は開かれます。
商売への前向きな姿勢と努力に対し、サンクス東海は手間ひまを惜しまずに参上します。
お気軽にご相談ください。

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